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最強のゴルフスイング
今度書いていこうと思いますが、私が追い求めているスイング、理想としているスイング型があります。
それは、クラブが常にオンプレーン上にあり、なおかつクラブフェースが、テークバックであろうと、トップであろうとフォロースルーであろうと常にスクエアーに保って体の正面から外れないでいる事を理想としています。
私のドライバーの飛距離は約280yから290yですが、外国の巨人選手の前では子供同然で、キャリーで軽く50yはおいて行かれます。スイングというと、飛距離ばかりに目がいきがちですが、実際スコアーを作るのは揺るぎない方向性です。
私は、現役で試合に出ているから余計に感じるのかもしれません。ツアーではあまり飛距離に触れる選手はおらず、みなあいつの方向性はずば抜けているとか、アプローチが上手いという話題に必ずなります。みなスコアーを出すのは方向性だと気づいているのかもしれませんし、飛距離は、体がでかければ自然と出るからとあまり気にしていないともいえます。
今回は、揺るぎない方向性、安定性を追求した視点から見た、クラブの通り道フェースコントロールどれをとっても最高だと思う選手を以下に紹介します。
イメルマン
今年マスターズを優勝して、ノリに乗っている選手です。去年から気になっており、ヨーロピアンツアーの放送を見ていながらそろそろくるのではと注目していた選手でした。
アントニーキム
2人のスイングのプレーン、フェースの使い方を良く研究してみてください。
私の言っている意味が分かるはずです。
ソーシャルメデイア
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2008年08月22日 | 閲覧者数 4,895 views
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