This Module2 for Module3
これはグラウンドプレッシャーを使う為の練習ですが,実際に球を打ちながらModule3につなげていきます。そうする事でさらにModule3の威力が発揮されるという訳ですね。この練習を始めたばかりなので、上方向への力が強すぎて、手の位置が上がって来てしまってModule3の動きが消えかけてフォロースルーでもシャフトの指す位置が飛球線上に長くホールドされていません。説明すると長くなるので動画を眺めながら何をしているのか想像してみてください。
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2010年4月7日 |
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